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1年の流れは恐ろしく愛おしい

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影の教団一周年を記念して、今日は特別バージョン!!
事前に行った影の教団座談会の様子をお届けしまーーーす!!!!

はじまりはじまり~





大学の洋画教室に集まった影の教団メンバー。
(ネミネミは現在東京で修行中のため不在)


ナノ助 「えー、じゃぁ……え、何これ僕が司会なの?」
全員 「イェーーーーーイ!!!」拍手
ナノ助 「すげぇヤダこの雰囲気…」


ナノ助 「えー、じゃぁ、一周年ですけど…どっすか」
そか 「どっすかとは!?」
ソルティー 「アバウト…」
ナノ助 「え、だって…正直そう聞くしかなくない?」
全員 「お、おぅ…」
会長 「じゃぁ、一人ずつ回してこ一人ずつ」


すーさん(以下、すー) 「いや、ちょっと初めは…ちゃんと、(ブログの更新)やったよね…!」
全員 「あー…うんうん」
すー 「初めはー、『あっ!一周回ってきたわ!書こ!!』…、それが、段々忙しくなってきて、『あれ…今週やってないわ…』ってなってきて、最近…ちょっと…」
ナノ助 「最近…すーさんちょっと…霊圧が…」
ソルティー 「消えかかっとる」
すー 「でも、これを機会に頑張るよ!!」
全員 「おぉ~!」
すー 「うん!」
そか 「え、じゃぁすーさん、明日、更新日です…(※収録日8月21日)」
全員 「お」

・・・・・

すー 「…頑張る!!明日やります!」
全員 「おぉ~~~!!」拍手

(そしてすーさんは体調不良により22日は更新できず…)


ナノ助 「ほぃじゃぁ、佐那ー」
佐那 「えー…、うん…私も最近更新減ってるし…」
ナノ助 「まぁ別に更新に限ったことじゃなくて、教団全体のことでも!」
佐那 「うーん…、もう一年か、っていう…」
全員 「あーー…分かる」
佐那 「気付いたら一年たってるし…いつまで続くんかも分かんないケド…」
ソルティー 「いや、永遠やろ」
ナノ助 「まぁとりあえず100年は続けて、メンバー内の誰かが死にましたっていう記事が流れるまではやるやん?」
佐那 「…じゃぁそれまで更新日覚えとく…!」
ナノ助 「おばあちゃんになっても…大丈夫かな」
佐那 「いや、だって順番じゃん!分かりやすいじゃん!!」
ナノ助 「まぁ確かにね!!」
佐那 「じゃぁ…あと100年頑張ります…」
全員 「おぉ~」
ナノ助 「絶対嘘だけど…」


ナノ助 「じゃぁ次は会長やな!」
会長 「はーい。私は、1年で3回しか…更新してないので…。あと半年あるので、倍の6回…」
全員 「おぉ~~!」
会長 「……結構しんどいねぇ…」
全員 「えぇ!!?」
ナノ助 「そんなことないよ!!そんなことない…!」
かさひ 「じゃぁ4回!4回ならイケるイケる…!!」
会長 「じゃぁ4回!あと半年で4回、更新するように…頑張ります」
全員 「おぉ~~!!!」拍手


ナノ助 「お。来たぞ。かさひ」
そか 「教祖…」
 ざわ… ざわ…
かさひ 「…別にないな、ホントに…。なに話せばいい?」
ナノ助 「え?なんかあるでしょ」
かさひ 「んーー…、後期からはー…頑張りまーーーす!」
全員 「イェーーーイ!」謎の拍手
ナノ助 「小学生レベル…!!ちゃんと言えや!!!」
かさひ 「いや、なんかホントになかった」


かさひ 「次!たかし次男こと、そか!!(サラッと自分の番を流す)」

【解説:『たかし』とは、去年の夏?にかさひとナノ助の間だけでやたら流行ったネタで、そこからどんどん広まり、今では4男?5男??までいる。長男を務めるナノ助も、いつの間にか増える兄弟に、全く把握しきれていない】

そか 「みんなにたかしって呼ばれるようになって、もう…半年が過ぎました」
かさひ 「いや、もっと経っとる!!(※実際に半年以上経過中)」
そか 「なんかもう、たかしっていう名前が広まりすぎて、全然ちがうところでもたかしって呼ばれ始めて…」
ナノ助 「やったじゃん!!!!」
かさひ 「時代きたな!!!!!」

(ここからたかしでやたらと盛り上がる教団)

 「教団の話じゃなくてたかしの話になっとるじゃん!」
ナノ助 「ほんまや!!もっと教団を振り返って!」
そか 「え、えー…最初、lLINEのグループの名前が『ムキムキ殺意の波動』で、何だコレってなって…」
会長 「え?そんなだったっけ?」
ナノ助 「おぅ、僕、ホントに拒否しようかなと思ったもんね」
そか 「でも結局そこから『影の教団』に変わって…、気づけば1年ここにいます。以上!」
全員 「イェーーーイ!!」謎の拍手


ナノ助 「じゃぁ次ソルティー」
ソルティー 「はい。まず、影の教団っていう名前が、ダサすぎる」
かさひ 「核心ついてきたな」
ソルティー 「コレ言わんほうがいいんかなーと思ってまず半年くらい耐える…そしたらいつの間にかそのまま展示とか広コミとか出してしまって…もう…ヤバイなって」
かさひ 「色んなところに『影の教団』って書くのがホントに恥ずかしい」
そか 「え!?全然恥ずかしくないよ」
ナノ助 「まぁ恥ずかしくはないケド、カッコいいとは程遠いよね」
そか 「いや、カッコいいと思っとるよ」
ナノ助 「マジかよお前…え、じゃぁカッコいいと思う人!」
そか 「はい!」

・・・・・・・

ナノ助 「おめでとう」
ソルティー 「改名したほうがいいと思います!以上!!」
 「ここにきて!?」
全員 「イェーーイ!!」謎の拍手


ナノ助 「じゃぁ海~」
 「えー、はい。なんだかんだ、この名前で続いてきたのがスゴイなって思うし、みんな個性バラバラだし名前的にも全然続きそうな名前じゃなかったのにこれだけ続いたことで、なんか愛しいものになってきたかなって…」
全員 「お、流れ変わったな」
 「まぁここでの縁を大切にして、卒業してもどこかで集まって何かできたら、いいなって、思いました…、はい」
全員 「イェーーーーーイ!!!」拍手


ソルティー 「はい、じゃぁトリ」
ナノ助 「いやー…ダサいね、名前!!!」
ソルティー 「ほらね!!」
ナノ助 「でもさ、この影の教団っていう名前が、完全に広まってしまったわけじゃん?それは皆知っとるじゃろ?」
全員 「うんうん」
ナノ助 「僕なんか、もう、外部のイベントに参加するときの自己紹介文、全部「影の教団の一人」って書いてるからね??もう僕の周り、身内全員知ってます」
全員 「うわぁー…」
ナノ助 「ということで、広まりすぎてるんで、名前は変えず、これから100年続けていこうと思いまーす!」
全員 「イェーーーーイ!!!」






Q.卒業までにやりたいこと

ナノ助 「卒業までにねぇー」
 「まぁ全体じゃなくても、1人の野望でも…」
ナノ助 「まぁとりあえず僕的にはまず展示じゃん?」
全員 「うんうん」
ナノ助 「展示…やるからね、10月!ちょっとずつヤバくなってくる時期に…」
そか 「うん…ちょっとヤバイ…」
ナノ助 「まぁ今回は皆が頑張ってくれるって信じとるけぇさ!全然余裕でしょ!!ねぇかさひ!!!」
かさひ 「うん去年に比べたらね、なんか余裕あるわ」

ナノ助 「あとはね、商品開発!!」
そか 「ホントそれ学祭までになんかしたい!!着るか付けるかしたい」
会長 「あ、着たい!!!」
そか 「ねー!!」
会長 「あ、じゃぁ分かった。私は、夏休み中にロゴを作る!」
全員 「おぉ~~~~!!!!」拍手喝采
そか 「楽しみ~!!!」
会長 「まぁでもこのロゴの話は結構、初期から言っとったよね」
ナノ助 「そうー…じゃね。だいぶ初期のころから…」
会長 「まぁ私がサボリ担当なんで…」
かさひ 「さすがやな」

ナノ助 「じゃぁ会長9月いっぱいで頼むわ!!そうすりゃ学祭にも間に合う!!!」
会長 「オッケー!」

そか 「あと、去年みたいにクリスマス会とかそういうのいっぱいしたい!」
全員 「あーーー」
ナノ助 「あと花火!!!花火したい!!!!」
かさひ 「あとハロウィンもなんかしたいね。なんなら夏忙しいし、ハロウィンの日に花火しようや」
ナノ助 「あー…え、待って?ハロウィンって何日だっけ?」
佐那 「10月31日ー」
ナノ助 「ハハッ!展示の搬出だな!!」
全員 「あっ…(察し)」
佐那 「いやいや!搬出のあと、花火すればいいじゃん!!」
かさひ 「あー…打ち上げ的なね!打ち上げ花火的なね!!」
全員 「なるほどね」
ナノ助 「じゃぁとりあえずハロウィンとクリスマスやね」
会長 「みんなクリスマスまでにリア充になっちゃダメだよ」






Q.卒業してからは?


ナノ助 「絶対1回は東京で展示したい!!!!」
全員 「おーーー!」
かさひ 「でも東京のギャラリー狭いじゃん」
ナノ助 「あ、そうか。じゃぁ…海外行こう!!!」
ソルティー 「海外進出?」
ナノ助 「海外進出しよ!?影の教団!!」
 「スケール…」
佐那 「広島でもまだこんななのに…」
ナノ助 「じゃぁとりあえず全国制覇だな。北海道とかいいね」
全員 「あー」
ナノ助 「でも、北海道でするなら、もう屋外がいいわ。あの広大な大地を使って…でかい物作りたい」
ソルティー 「まぁでも出来そう…」
そか 「なんかもう…影の教団がどんどんT○KIO化していく…」
ナノ助 「いやいや僕らはもうTOK○Oとか超えてくから!!勝つる!!!!」

そか 「とりあえずは広島の色んなギャラリーでやりたいねー」
ナノ助 「まぁ大学から飛び出したいっていう気持ちはあるね」
かさひ 「広いとこがいい」


ナノ助 「なんか結局話すこともさして決めずに喋ったから、グダグダだったね」
そか 「最初から話すこと決めてくれてるんだと思ってた…」
ナノ助 「そんなん考えとる暇なかったわ」
会長 「もうこれ以上話すことないし、締めようや」
ナノ助 「せやねー」
すー 「じゃぁ…頑張りましょーこれからも!!」
全員 「イェーーーーイ!!!」






この1年、本当にありがとうございました!!!!!
会話の通り、当人たちは100年続ける気でいますので、ぜひこれからも末永く影の教団をよろしくお願いします!!

卒業して離れ離れなんて考えるより、もっと先の、楽しい未来を楽しみに!
また来年のこの日も同じメンバーで、同じように、笑えていたら最高だと思う!!!!!

いつか世界進出だーーーーーー!!!!!!
2015-09-03 14:27 : コメント : 0 :
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Author:影の教団
比治山大学短期大学部美術科。
8割が馬鹿の集まり。

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